1、バレトンの中でもベーシックコースである
「ソール・シンセシス (Sole Synthesis)」
ソール・シンセシスとは…ソールとは足裏のことであり、英語表現の「SOLE」。足はワークアウトにおける最も重要な部分である。シンセシスとは2つ以上のパートが調和して、融合することをいいます。手が込んだような動きではなく、ファンクショナル(機能的な)トレーニングに基づいた革新的なワークアウトです。まずはフィットネスの動きから始まり、“動きを習得”していきます。次に“動きを流れるように続ける”ためにバレエから影響を受けた動きに変換していきます。最後に“動きを穏やかにする”ためにヨガから影響を受けた動きへと変換していきます。
バレトンの基礎をしっかりと学んでいきます。18時間で行い、最終日には試験があります。
☆コースの流れコースの紹介、サンプルクラス①、ソールについて、ウォームアップ、ボディアライメント、フィットネスパート、バレトンパート、ヨガパート、キューイングについて、クラスデザイン、実践、サンプルクラス②、実技・筆記試験
☆認定書合格者には「Balletone Sole Synthesis インストラクター」認定書を発行いたします。
| 「ソールシンセシス」 |
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2、バレトンの中でもさらにバレエ要素が多く含まれている
「スタンディング・フロー (Standing Flow)」
特にダンサーではない人々のためにデザインされたスタイルのコンディショニングプログラムであり、ダンスやピラティス、ヨガそしてフィットネスからのトレーニングテクニックをブレンドしています。楽しさや爽快なワークアウトを提供するものであり、器具や小道具を使わずにコアの強化や筋持久力、動的バランス、そして柔軟性を作り上げていきます。「…次の千年におけるフィットネス」などと呼ばれているスタンディング・フローは皆さんを動かし続けて、モチベーションをあげ、そして精神的にも集中した躍動的なワークアウトであり、全身の筋肉を使います。強化と柔軟性のワークアウトであり、ダンスのコンディショニング法を用いてデザインされており、わかりやすいフィットネスのフォーマットで提供されるものです。
ソール・シンセシスで行った内容を復習しながらも、さらにバレエの要素を学んでいきます。18時間で行い、最終日には試験があります。
☆コースの流れ概説、解剖学の分析、身体の位置、クラスデザイン(ウォームアップ・バーワークコンビネーション・アレグロ・クールダウン&スタンディングストレッチ・フロアワーク・ストレッチ&リラクゼーション)、指導スキル、クラスプラン
☆認定書合格者には「Balletone Standing Flow インストラクター」認定書を発行いたします。
| 「スタンディングフロー」 |
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3、スタンディング・フローの延長線上にある
「センター・ムーブス (Center Moves)
スタンディング・フローの延長線上にあり、よりダンス的な要素が強いプログラムで、インターバルワークアウトの原理に基づいて作られています。カーディオ系、筋力トレーニング系の組み合わせにより、最新のバレトンワークアウトのプログラムとして仕上がっています。
| 「センタームーブス」 |
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